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ダンベル

自宅筋トレ歴7年のマッチョが教える!ダンベルおすすめ15選|自宅でもジム並みに効率の良い筋トレをしよう

第1位 圧倒的な機能性で筋トレの質を向上させる「Motions」

価格34,800円23,700円【期間限定11月30日まで】
おすすめ度
機能性
コスパ
予約購入のご案内

Motions可変式ダンベルですが、超人気商品のため、現在品切れ中とのこと。

当サイトからも毎日購入者の方がいらっしゃるので、すぐに手元に届かないのはもどかしいですが、実際に使っているぼくからすれば待ってでも買う価値はあると断言できます。

次の入荷日は11月中旬の予定で早く予約した方から順番に発送していくとのこと。

予約購入とはいえ現在のキャンペーン特別価格で購入できるのは12月25日まで

予約するかしないかは、あなたの自由です!

ダイヤルを回すだけで重量変更!自宅での筋トレ効率が2倍にUP

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時短で筋トレ効率UP!Motions可変式ダンベルを徹底レビュー

Motions可変式ダンベルは、ダイヤルを回すだけで2秒で重量変更ができるという機能性抜群の可変式ダンベル。
重量変更が一瞬でできるので、自宅にいながらジムの固定ダンベルを使っているような感覚になります。
Motions可変式ダンベルは、自宅でもジム並みの筋トレができるようになるスグレモノ。

実際に重量を変更している様子を通常のダンベルとMotionsのダンベルの両方で撮影したので、違いをその目で見てください。

【通常のダンベルの重量変更の様子】

【Motions可変式ダンベルの重量変更の様子】

通常のダンベルと比べると大幅に時間が短縮されているのが分かりますよね。

また、Motions可変式ダンベルは、プレート部分が金属ではなくシリコンでできているため、静音性に優れ、床を傷つけにくいという特徴があるのもおすすめポイント。

Motions可変式ダンベルですが、トレーニンググローブが付属してきます。

やらしい話、このグローブだけでも通常1,480円するので、キャンペーン価格から更に1,480円OFFであるとも言えるんですよね笑

値段の話はともかく、ぼくが伝えたいのはトレーニンググローブの利便性。

トレーニンググローブをつけてダンベルで筋トレをすることで、

  1. 握力の低下を防ぐ
  2. グリップ力の強化によりパワーの出力向上
  3. 手にできるマメを防ぐ

の3つのメリットがあるんですね。

実際、ぼくはトレーニンググローブをつけて筋トレすることで扱う重量が1kg~2.5kg向上し、レップ数(反復回数)が1~2回増えました。

筋トレにおいて、高重量を扱うこと、限界まで追い込むことはとても重要なのでトレーニンググローブを付けて行うことで筋トレ効果を高めることに繋がります。

ぜひ、Motions可変式ダンベルで筋トレ効果の向上を実感してみて下さい。

Motions可変式ダンベルは、非常に使いやすく、実際に筋トレの質が大きく向上したので、初心者から上級者の方までおすすめできるダンベルです。

今ならキャンペーンサイトからの購入限定で、定価の5,000円OFF!!
期間限定の価格なので、ご購入はお早めに。

さ・ら・に

11月30日までの期間限定で、更に6,100円OFF、つまり通常価格の11,100円OFFの23,700円で購入することができるんです!!

んなチャンスはもうありません。
高機能で筋トレの質を向上させる可変式ダンベルを手に入れるなら、今すぐ公式サイトにアクセス!!

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時短で筋トレ効率UP!Motions可変式ダンベルを徹底レビュー

第2位 迷ったらこれで決まり「アイロテック」

価格17,928円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

アイロテックは、家庭用筋トレ器具メーカーとして非常に有名で、多くのホームトレーニー(自宅で筋トレする人)が使用しています。

迷ったらアイロテックを選べば間違いないでしょう。

第3位 低価格でも安心できる「ファイティングロード」

価格12,528円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

ファイティングロードはラバー付きのダンベルの中では、かなりコスパが良いメーカー。
一時期は、なかやまきんに君のトレーニングDVDが付属していたことが’あります。

ラバー全体に広がるロゴが意外とかっこいい。

created by Rinker
ファイティングロード Co., Ltd. (FIGHTINGROAD Co., Ltd.)
¥22,660
(2019/12/11 03:23:56時点 Amazon調べ-詳細)

第4位 シリコン製ラバーで臭わない「リーディングエッジ」

価格16,800円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

リーディングエッジのダンベルは、他のラバータイプのダンベルと違い「ゴム臭くない」という特徴があります。

多くのラバータイプのダンベルは、買ってから数週間程度の間、独特の「ゴム臭」がするのですが、リーディングエッジにはそれがありません。
公式にも謳っていますが、レビューを見てもその差は歴然の様子。

匂いに敏感な方にはリーディングエッジがおすすめ。

第5位 低価格ポリエチレンダンベル「White Seek」

価格6,000円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

White Seekのダンベルはポリエチレン製なので、非常に低価格。

記事更新時では、片手最大20kgまでしかないのが残念ですが、商品ページには片手最大30kgまであると書いてあるので、在庫があれば片手30kgもあるかもしれませんね。

WhiteSeek ダンベル 5kg×2個セット 計10kg / 10kg×2個セット 計20kg / 15kg×2個セット 計30kg / 20kg×2個セット 計40kg / 25kg×2個セット 計50kg / 30kg×2個セット 計60kg (15kg×2個セット 計30kg)
White Seek

第6位 純銅製のプレートで錆びない「Wolfyok」

価格9,280円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

Wolfyokのダンベルは、珍しい「純銅製」
そのため、錆びることがなく長期間使えるのが特徴。

また、Wolfyokのダンベルは付属のジョイントバーを使用してバーベルとしても使用可能。
とはいえ、かなり短めなのであしからず。

気になるポイントとしては、片手最大15kgまでしかないので軽すぎるかなというところですね。

第7位 収納ボックス付きでかさばらない「TOP FILM」

価格16,200円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

TOP FILMの大きな特徴は「収納ボックス」が付属していること。
プレートやシャフトなど、全てのパーツを収納ボックスにしまうことができるので、部屋中にプレートが散らばることがありません。

また、収納ボックスには持ち運びができるように「キャスター」がついているので、旅行先に持っていくのも可能かも?!

TOP FILMのダンベルもジョイントバーを使用することで、バーベルとして利用することができるタイプです。

第8位 ピンの抜き差しで重量を変えることができる「MRG」

価格34,800円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

MRGの可変式ダンベルは、ピンの抜き差しで重量を変えることができるスグレモノ。
5〜26kgの重さまで可変可能なのですが、ブロック状になっているダンベルにピンを差し込むことで、自分の扱いたい重量に重さを変えることができるんですね。

機能性抜群なので、筋トレの質は間違いなく向上します。

しかし、通常のダンベルと違い、四角いブロック状なので扱いに慣れるまで少し時間がかかるかもしれません。
また、ジムと自宅どちらでも筋トレする方は、重心の位置なども大きく変わるのでダンベルでの筋トレに違和感を覚えるでしょう。

第9位 ポリエチレンダンベルで安価な「YouTen」

価格9,780円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

YouTenのダンベルは、通常のダンベルとは違い、金属製ではありません。
プレート部分が「ポリエチレン」でできており、その中に「セメント化合物」を入れて、重さを出しています。

そのため、他のダンベルに比べると大幅に価格が安いのが特徴。
金属製のダンベルと比べると耐久度が弱いので、プレート部分が破れて中のセメント化合物が漏れ出てしまう可能性があります。
乱暴に扱うのは絶対にNG

付属のジョイントバーでバーベルとしても使用可能です。

第10位 ジョイントバーでバーベルにもなる「マッスルジーニアス」

価格22,076円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

マッスルジーニアスのダンベルには「ジョイントバー」が付属しており、左右のダンベルを連結させて、バーベルとして使用することができるんです。

1つで2役の珍しいダンベルセット。
バーベルとして使用できると、両腕を同時に鍛えることができるバーベルカールなどの筋トレが行えるようになりますよ。

第11位 アウトドアメーカーで耐久性抜群「FIELDOOR」

価格17,500円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

FIELDOORは、もともとアウトドアメーカーなんですね。
そのため、ダンベルの耐久性も抜群。

壊れにくく、長期間使えるダンベルをお探しの方にはFIELDOORがおすすめ。
また、付属のジョイントバーでバーベルとしても使用可能ですよ。

第12位 ラバーのカラーが豊富な「ピュアライズ」

価格16,080円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

ピュアライズのダンベルは、ラバーのカラーが豊富。
「レッド」「ブルー」「ホワイト」「ブラック」「イエロー」の5種類が用意されています。

その他のダンベルはレッドのラバーが一般的なので、これだけラバーのカラーが豊富なのは珍しいですね。
部屋のイメージに合わせてダンベルも選びたいという方におすすめ。

第13位 大御所感が漂う「ワイルドフィット」

価格19,800円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

ワイルドフィットは、大御所感が漂うメーカー。
高品質な筋トレ器具で人気を博しています。

価格は高めですが、品質は抜群。

 第14位 コスパ良く、バーベルとしても使える「PROIRON」

価格5,380円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

PROIRONのダンベルは、バーベルとしても使えるように「ジョイントバー」が付属しています。
マッスルジーニアスのダンベルも、ジョイントバーが付属していますが、PROIRONのダンベルのほうが低価格です。

しかし、最大重量が片手最大20kgまでなのと、Amazonの商品ページの日本語が不正確なところ、ラバータイプがないところが気になるポイントです。

第15位 独特なデザインが特徴のポリエチレンダンベル「MOJEER」

価格5,999円※価格は変動する可能性があります。
おすすめ度
機能性
コスパ

MOJEERのダンベルはポリエチレン製。
特徴的なデザインは、個性的な印象を与えます。
反面、安っぽく見えてしまうのが少し残念ですが、なかなか持っている方は少ないと思うので他とは違うものを選びたいという方におすすめ。

MOJEERのダンベルは付属のジョイントバーを使うことで、バーベルとしても使用可能です。
片手最大20kgまでしかないので、選ぶときは注意。

筋肉をつけたいなら必ず「可変式ダンベル」を選ぼう

ダンベルには、重さが変えられない「固定式」と重さを変えられる「可変式」の2種類があります。
それぞれにメリットやデメリットはあるのですが、自宅用にダンベルを購入する時は必ず「可変式」のダンベルを選びましょう!

可変式のダンベルは重さを自由に変えることができるので、1セットで体全身を鍛えることができるようになります。
鉄アレイのような「固定式ダンベル」は、何個も揃えなくてはいけなくなるため、広いスペースが必要になるだけでなく、コストもかさむので自宅用には向いていません。

その点、可変式ダンベルは、1セットあれば十分なので、省スペースでOKですし、コストも抑えることができます。

可変式ダンベルの種類について知りたい方はこちら
>>可変式ダンベルのおすすめを種類ごとに紹介!効果的な選び方を解説

ダンベルの選び方のポイント①高重量のダンベルセットを選ぶ

ダンベルを選ぶ時に、一番気をつけたいのは「何kgのものを買うか」ということ。
筋肉をつけるためにも「重量」はとても大切なんです。

可変式のダンベルは「片手10kg×2個の20kgセット」のような形で販売されています。
ここでいう「片手10kg」というのは「最大の重さが10kg」という意味です。
つまり、そのダンベルの最大の重さが10kgで、5kgや2kgにも重さを変えることが出来るということ。

筋肉をつけるためにダンベルを選ぶ時は、なるべく重たいもの選ぶのがポイント。
男性であれば最低でも「片手20kg×2個の40kgセット」は欲しいところ。
これ以下の重量ならぶっちゃけ、買う意味がありません。

筋トレをしていくと、特に初心者の場合「神経系」が発達して力が強くなるので、すぐに扱える重量は重くなっていくんです!
軽い重量を選んでしまうと、せっかくの筋肉をつけるチャンスを潰してしまうこになってしまうというわけ。
そのため、ぼくのおすすめは「片手30kg×2個の60kgセット」以上の重さ。

いやいや、ご冗談を

と、思った方もいるかもしれませんが、今後筋トレを継続していくならこのくらいの重さは必須。
ぼくは、最初にダンベルを選んだ時、「片手20kg×2個の40kgセット」を選んだのですが、半年程度ですぐに扱えるようになってしまい、筋力が頭打ちになってしまいました…..

その結果、筋肉をつけるスピードが鈍化し、非常に遠回りをしてしまったんです。
ですので、ダンベルを選ぶときには、出来るだけ重たい重量を選ぶようにしてください!

筋肉をつけるためにダンベルを購入したのに、思うように筋肉がつかないと、モチベーション低下に繋がってしまいます。
もし、それで筋トレをやめてしまったら、結果としてダンベルにかけたお金は無駄になってしまいますよね。

そうならないためにも、ぼくは「片手30kg×2個の60kgセット」以上の重さをおすすめします!
ちなみに、片手30kgの重さなんて、継続していれば1〜2年で誰でも扱えるようになるので「自分には無理だな」と思っている方でも安心してくださいね!

また、先述したようにダンベルは1セットで体全身を鍛えることができるので、なるべく重量を可変できる範囲が多いほうが、細かい負荷調整ができて効果的。
重たい重量のダンベルセットを選べば、そのぶん細かい調節が出来るので、効果的というわけ。

高重量のダンベルを購入するべき理由についてはこちら
>>ダンベルを選ぶ時は重さに注意!なるべく高重量を購入するべき4つの理由とは

ダンベルの選び方のポイント②重量変更の方法を確認して選ぶ

可変式ダンベルの場合、重量を変更する方法は大きく分けて2つあります。

  1. スピンロックタイプ
  2. ダイヤルタイプ

 

最も一般的なのは「スピンロックタイプ」

ですが、スピンロックタイプのダンベルは、重量変更に時間がかかるという欠点があります。
実際にスピンロックダンベルで重量変更を行っている様子を動画で撮ってみたので見てみてください。

このように、一回一回「カラー」と呼ばれる留め具を外し、プレートを付け替えなくては行けないので結構大変。

その点、ダイヤルタイプは、サクッと重量を変更できるのが大きなポイント。

実際にぼくが使っているダイヤルタイプのダンベル「Motions」の重量変更の様子も動画にしたので、見てみてください。

スピンロックタイプのダンベルと比べると大幅に時間が短縮されているのが分かりますよね。

とはいえ、ダイヤルタイプは、スピンロックタイプのダンベルと比べると価格が高くなるというデメリットもあります。

重量変更のタイプを決めるにあたっては、機能性を重視したい方は「ダイヤルタイプ」

価格を抑えたい方には「スピンロックタイプ」がおすすめということになります。

ちなみに、筋肉を効率よくつけたいと思っている方には、重量変更が速いダイヤルタイプのダンベルがおすすめ。

なぜかというと、筋肉をつけるためのテクニックのひとつである「スーパーセット」や「ドロップセット」といった、筋トレ方法を実践することが出来るからなんですね。

どちらのテクニックも筋肉をつけるために非常に効果的なのですが、重量変更のスピードが速くないと効果が半減してしまうもの。

よって、筋肉をつけるためには「ダイヤルタイプ」のダンベルを選ぶべきということになるわけです。

ぼくが使っているダイヤルタイプのダンベル「Motions」についてのレビューはこちら
>>時短で筋トレ効率UP!Motions可変式ダンベルを徹底レビュー

ダンベルの選び方のポイント③プレートに「ラバー」がついているものを選ぶ

ダンベルには、プレートがラバーで保護されている「ラバータイプ」と、そのまま金属がむき出しになっている「アイアンタイプ」があります。

ラバーで保護されているプレートは、下記の画像のような感じ。

外側の赤い部分がラバーですね。

ダンベル落下時の安全性や、床に傷がついてしまうことを考えるとラバー付きのダンベルを購入したほうがいいでしょう。

また、ダンベルは非常に重たいものなので、置いておくだけでも意外と床に傷がついてしまうことがあるんですね。

そのため、自宅の床がフローリングで傷がつきやすい場合は、ラバータイプのダンベルを選ぶのがベター。

ただし、ラバータイプのダンベルは、アイアンタイプのダンベルと比べると、値段が少し高いというデメリットもあります。

自宅の環境、ご自身の感覚でどちらにするか決めるのがいいでしょう。

ダンベルの選び方のポイントまとめ

  • 可変式のダンベルを選ぶ
  • 片手30kg×2個の60kgセット以上の重さで効率よく筋肉を増やそう
  • 筋肉を効率よくつけたい方は、ダイヤルタイプのダンベルがおすすめ
  • 価格を抑えたい方は、スピンロックダンベルがおすすめ
  • ラバー付きだと静音性に優れ、床を傷つける心配がない

ダンベル人気順ランキングTOP3

ダンベルのおすすめメーカーをベスト15を紹介してきましたが、かなり種類が多いので

「結局どれがいいのか分からない….」

なんて方もいると思います。
ということで、ダンベル人気順ランキングTOP人に3を発表していきます!

ここまで読んでも、どのダンベルを選ぶべきか迷っている方は、このランキングを参考にしてみてくださいね。

第1位 初心者にも圧倒的におすすめ「Motions」

[1]ランキング1位 「Motions」

ダイヤルで重量を変更できる高機能ダンベル。
わずか2秒で重量変更が可能なので、筋トレの効率UP!

シリコン製のプレートなので静音性に優れているのも嬉しい。

ぼくも実際に使っていますが、筋トレの質が大きく向上しました。

おすすめ度
価格
  • 片手最大24kg×2個セット▶34,800円 ➔29,800円
  • 片手最大40kg×2個セット▶54,800円 ➔49,800円

11月30日まで超お得セール実施中

  • 片手最大24kg×2個セット▶23,700円
  • 片手最大40kg×2個セット▶38,800円
特徴
  • ダイヤルを回すだけの簡単操作で、重量変更が2秒で完了
  • シリコン製のプレートで静音性抜群
  • 重量変更にかかる時間を省いて筋トレの効率UP!
  • 使用可能重量が細かくセットできるので、初心者から上級者までおすすめ
使用可能な重さ【片手最大24kg×2個セットの使用可能重量】

  • 2.5kg・3.5kg・4.5kg・5.5kg・6.5kg・8kg・9kg・10kg・11.5kg・13.5kg・16kg・18kg・20.5kg・22.5kg・24kg

 

【片手最大40kg×2個セットの使用可能重量】

  • 5kg・7kg・9kg・11kg・13kg・15kg・18kg・20kg・22kg・25kg・27kg・29kg ・32kg・34kg・36kg・38kg・40kg

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実際、ぼくはトレーニンググローブをつけて筋トレすることで扱う重量が1kg~2.5kg向上し、レップ数(反復回数)が1~2回増えました。

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ぜひ、Motions可変式ダンベルで筋トレ効果の向上を実感してみて下さい。

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第2位 迷ったらこれを選べばOK「アイロテック」

[2]ランキング2位 「アイロテック」

ダンベル選びに迷ったり、考えるのがめんどくさい人はアイロテックにすればOK
品質も良く、値段もそこそこなので失敗はしないです。

おすすめ度
価格
  • 片手最大20kg×2個セット ▶11,988円
  • 片手最大30kg×2個セット ▶17,928円
特徴
  • スピンロックダンベルのメーカーで最も安心できる
  • 品質は抜群で、価格もちょうどいいので迷ったらこれで決定
使用可能な重さ【片手最大20kg×2個セットの使用可能重量】

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg

 

【片手最大30kg×2個セットの使用可能重量】

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg・22.5kg・25kg・27.5kg・30kg

第3位 高コスパのラバーダンベル「ファイティングロード」

[3]ランキング3位 「ファイティングロード」

価格の安さに定評があるファイティングロード
筋トレ器具メーカーとして名のあるブランドですが、コスパが良いのが魅力!

おすすめ度
価格
  • 片手最大20kg×2個セット▶8,748円
  • 片手最大30kg×2個セット▶12,528円
特徴
  • スピンロックダンベルの中では最安。
  • 一時期、なかやまきんに君がPRしていたこともあるので、品質はお墨付き
使用可能な重さ【片手最大20kg×2個セットの使用可能重量】

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg

【片手最大30kg×2個セットの使用可能重量】

  • 2.5kg・5kg・7.5kg・10kg・12.5kg・15kg・17.5kg・20kg・22.5kg・25kg・27.5kg・30kg
created by Rinker
ファイティングロード Co., Ltd. (FIGHTINGROAD Co., Ltd.)
¥22,660
(2019/12/11 03:23:56時点 Amazon調べ-詳細)

ダンベル選びに役立つ記事はこちら

最後まで読んでいただきありがとうございます。
ダンベル選びに関してもっと知りたい方は、下記の記事を参考にしてみてくださいね。